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生い立ち



【0歳】
・生まれた時眉間に大きなコブがあったらしい。
・親に「ハゲタカ」と呼ばれる。

【幼少期】
・セーラームーンが好きだった。
・母親の趣味で女の子女の子した髪型服装だった。
・物の名前を逆から読む癖があった。例えばカギ→ギカ。
・3歳の時『おかあさんといっしょ』に出る。

【保育園】
・馬になり友達を乗せて走っていた。
・遊び場で歌手ごっこをやっていた。
・遊び道具のしゃもじに異常なまでに固執していた。
・当時私のしゃもじを騙し取ったヤンキーなクラスメイトを憎んでいたが、大人になり行われた同窓会でまさかの癒し系になっていたその女を見て、一気に許した。
・学芸会ではもぐら役だった。
・淡い初恋をする。
・5歳の時インコのみどりちゃん♂とピー子♀を飼い始めるが、うっかり窓を開けっ放しにしていたためにピー子を逃がしてしまう。

【小学校】
・入学したての時隣の席になった男の子に恋をしその後9年想い続ける。
・今より大人で優等生な性格であり、表情も今と全然違い大人びていた。
・中学年の時お母さんを題材にした作文でラジオ出演する。
・4年生の時タレント・セミナーという俳優系の合宿に参加し、自信をもつ。
・5年生の時学芸会で主役として一人歌を披露し少々話題になる。これがきっかけで目立つことの快感を覚え、少しずつ今の性格に近付いていく。
・6年生の時学習発表会で、今でも十八番としているセリーヌ・ディオンの「マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン」を披露。しかし同発表会中のミニモニのダンスで、ズボンのチャック全開のまま踊ってしまい、プラマイゼロの評価を得る。
・6年生の冬12月18日に、5歳から飼っていたインコのみどりちゃん♂が天国にお引っ越しする。

【中学校】
・ほぼ今の性格、表情になる。この頃から精神年齢が止まっている。(ずっと中二病のまま)
・2年の時ニュージーランドに何週間かホームステイに行ってから、何故か勉強をしなくなる。反抗期だったのだろうか。
・1年の頃から文化祭の合唱でクラスのピアノ伴奏や学年の指揮を多数務め、卒業式には全校のピアノ伴奏を務める。
・国際交流員会での発表で、『美女と野獣』の何故か野獣役に先生の推薦で抜擢される。
・2年だったか、文化祭のダンス発表で相方と色々あり、全校生徒見守る中たった一人で踊りきる。
・2年生の時、ネットゲーム『リネージュ1』に出会い、ケルト神話のエルフにハマる。
・1年の途中から吹奏楽部に入り、ユーフォニュームというチューバの小さい版みたいな楽器を担当。音色や音域もそうだが、ユーフォと略すと裕哥と名前が似てるのが気に行っていた。3年時は副部長を務める。

【高校】
・公立の2類文系クラスで、3年間同じクラス。
・1年時入部した吹奏楽部で女嫌いになる。
・その頃学校の先生になろうとなんとなく思っていたことと、当時テレビで「ごくせん」がやってたこと、女嫌いにより男になろうと思ったこと、また体育でやって楽しかったことから、1年の11月に女子部員ゼロの柔道部に入る。
・女嫌いになる→女の器に入ってるのが嫌だ→そうだ、男になろう。(そうだ、京都へ行こう。的なノリ)
・柔道部では短髪にし、男子のメニューで筋トレをしていた。
・勉強は全くせず、柔道だけしかしてなかった。
・3年時文化祭の演劇発表で、ミュージカル「オペラ座の怪人」のカルロッタ役(ヒステリックなオバサン)を演じ、最優秀助演女優賞を受賞。その影には母の助けがあった。
・勉強を全くしてなかったせいで、行きたい大学に受からず浪人することを決意。

【大学】
・京都女子大学/発達教育学部/音楽教育学専攻。
・京都大学の軽音サークル『こんぺいとう』に入部。ボーカルや2台キーボードなどを担当。
・1回生の半年だけ黒歴史である『フェミニン時代』が到来。半年間スカートだけを履いていた。
・その後反動か、一気に男装化する。
・そのタイミングで何故か彼氏ができる。
・1回生の時に、現在のルーツであるネットゲーム『リネージュ2』にハマり、半年ほど廃人になる。現在よく言っている「エルフ村に帰りたい」は、このゲームのイメージ。
・ある女の子に恋心を抱く。
・藤花祭第1回のど自慢優勝。
・藤花祭第2回のど自慢準優勝。
・依頼のあった場所にボランティアで演奏しに行くアウトリーチ活動を開始。4名で結成、その後8名ほどのチームとなった。
・3回生の終わりくらいから本格的に作曲を始める。
・小・中(音楽)・高(音楽)の教員免許を取得し卒業するも、その年から弾き語りの活動を開始。









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